TOKIO長瀬 最後の「DASH」

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TOKIO長瀬 最後の「DASH」 城島の手紙にメンバー涙にじむも笑顔つくる
私は、新しい地図が大好き。あの独立から公取委が動き今に至るまで精一杯応援してきた。
TOKIOは?と言うと、何となく好きなグループ。

彼らの凄さはジャニーズファンでもない層にも愛されたこと。
SMAPの魅力にはないTOKIOならではの魅力があった。
だからこそ無敵のTOKIOだったと思う。

敵がいないってことは落ちる時は自滅なんだなと改めて知ることになった。
本当にあの事件はショックだったし、ましてやって感じでした。

メンバーはずっとモヤモヤした中の活動。
長瀬くんも限界を感じあふれ出す自身の思いを独立と言う選択をし表現されたと思う。

私は解散のような形ではないと思っている。
事務所はバラバラになっちゃうけどね。

こうなってしまったことはしょうがない。
これからを生きてまたいつか出来るならばTOKIOの歌も聴きたいなぁ~。

新しい地図を応援してる私がなぜこの話題を記事に書いたのか。
長瀬くんは、SMAPが解散時、年末のコンサートでSMAPに対して会場のお客さんと共にSMAPに対しておつかれさまの拍手をしてくれた。それがとても嬉しく頼もしかった。長瀬くんの優しさを感じた瞬間でもあり、この記事はどうしても書こうと思いました。

なので、今回のようなことになったことは本当に残念。
けれどもう前を向いていくしかないもんね。

長瀬くんはじめ、TOKIOのメンバーにはそれぞれで今を頑張ってほしいと思います。