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高市自民に「単独過半数」報道も、衆院解散は5割以上が「評価しない」のナゾ…高市首相の信任を問う選挙に「予算855億円」を注ぎ込む価値はあるか
読売新聞オンラインは1月28日、「自民が単独過半数うかがう、中道は伸び悩み・国民横ばい・参政大幅増…読売序盤情勢調査」との記事を配信、2月8日投開票の衆院選で自民党は支持を伸ばしており、233議席以上の「単独過半数」に達する可能性があると報じた。一方の維新に読売新聞は「比例選では苦戦」と指摘したが、自民と維新の連立与党では「絶対安定多数」の261議席を取れる勢いがあるとした。(全2回の第1回)
正直予想はどうでも良い。結果を見たら良い。
国民の知性が問われる今回の国政選挙。
未だに与党に投票する人間が多いと言うのは、戦後の後遺症とでもいうかなと言う感じでしょうかね。
とにかく日本が変わる時。
日本の有権者全員が選挙へ参加すること。それが何より日本が変わることには必要なこと。
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