「痛恨の極み」大敗の中道 野田共同代表「万死に値する大きな責任だ」 衆院選2026

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「痛恨の極み」大敗の中道 野田共同代表「万死に値する大きな責任だ」 衆院選2026
9日、自民党と日本維新の会の与党の獲得議席が310議席を超え、衆議院定数の3分の2を超えました。選挙直前で結党した新党・中道は公示前の勢力を大幅に割り込み、野田・斉藤両共同代表ともに、「痛恨の極み」と話し、野田代表は自らの責任について「万死に値する大きな責任」とも話しました。

中道がこうなるのは見えていたので良いでしょう。
問題は、自民党のポンコツ議員までもが当選しまくっているところがこの国の国民の知性の低さ、頭の悪さが露呈した選挙でもあったなと強く感じる。

高市さん絡みの議員が通るのは良いが、高市さんにノーと言ったボンクラまでも当選させるバカ国民がこの日本をダメにしているんだなと強く感じた。

ハッキリ言って、自民党が与党の間はこの国は良くならない。
良くなったと思った時、それは自民党がこれまでマイナスにしたことを数ミリプラスに変えただけ。
自民党が負わせた日本国民への傷、日本の没落は解消されない。一生。
だからこそ、こんな大勝させてはいけないのだけど、バカ国民が多いから仕方がない。

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