——————————————————————————-
「自民より高市氏に期待」…自民党が歴史的大勝に終わった衆院選、有権者は親近感や行動力を評価
高市首相が「進退をかける」として仕掛けた衆院選は、ふたを開ければ、自民党の歴史的大勝に終わった。公明党と合わせた与党で過半数を割り込んだ前回選から約1年3か月。有権者は何を評価したのか。
何を評価って高市さんの行動力からの期待でしょ。
それは理解できますが、総裁選決選投票で高市さんへ投票していないボンクラ連中も軒並み当選するなんてありえないですよ。
相当国民の中に頭の悪いのが存在しているなと感じるところです。
期待できるのは高市さんであり、高市さんへ反対票を入れるようなボンクラ自民党議員は期待できません。
これまで日本をだめにしてきた従属スタイル推進政治家など、今後の日本には不要ですよ。
それに先駆けて、旧民主党系の連中は一層されました。
次は自民党で、かつ国民をこれまで苦しめてきた連中の番が回ってきます。
高市さんを支持し、高市さんに忠誠を誓い縁の下の力持ちで働く議員らは残れると思いますが、そうじゃないこれまで日本を苦しめてきたボンクラ連中がいなくなるのは、時間の問題だと捉えます。
広告—————————————————————————-