「高市人気」で自民に勢い、中道は「公明票」見通せず

 

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「高市人気」で自民に勢い、中道は「公明票」見通せず…読売序盤情勢調査
読売新聞社の衆院選序盤情勢調査で、自民党は単独過半数(233議席)をうかがう勢いであることが明らかになった。高市内閣の高い支持率が復調への追い風になっているとみられる。中道改革連合は現時点では「新党効果」を発揮できておらず、懸命に浸透を図る構えだ。(政治部 阿部雄太、傍田光路)

自民党はどうでも良い。高市総理を支持する国会議員なら良いが、総裁選でボンボン票に入れて145人のボンクラ連中は下野対象。
日本にいらない政治家であると考える。

高市総理は大いに結構。頑張って積極財政を進めてもらいたい。
しかし、これまでの自民党スタイルを貫こうとする、従属ボンクラ政治家連中は不要。

これからの時代は、日本国民第一主義。
それが実現出来ないの出れば、そのような政治家は不要。
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