「おじさん同士で集まって…」「女性で目立つ人もいなかった」中道の“歴史的惨敗”を滝川麻衣子氏が分析

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「おじさん同士で集まって…」「女性で目立つ人もいなかった」中道の“歴史的惨敗”を滝川麻衣子氏が分析 新代表選出で刷新感出る?「変わらなさが一番印象として強い」
滝川氏は「短期間で決めなければならない選挙で、瞬間的にその党に抱くイメージのようなものが、勝負を分けたと思う」と分析する。
「中道は今回おじさん同士で集まって、年配の昔ながらの政治家同士で集まってわかりづらい名前もつけてしまった。フレッシュさもない上に女性で目立つ人もいなかった。その中で、自民党はすごくわかりやすい時代の刷新を行ってきたので、結構早くに勝負がついてしまったという印象だ」(滝川麻衣子氏、以下同)

じいさんの政治での結果が現在の日本の仕上がりなわけで、用無しと言うことをまだ自覚していない。
それはなぜか、彼らに投票するボンクラが多いから。
それに尽きると思います。

バカはバカが育てる者。役立たずは役立たずが育てる者。

本来であれば、有権者が気づくべきですが、未だに役立たず年寄り、おじさん連中に期待する有権者がいることが何よりこの国を衰退へと導いてる。

高市首相をはじめ、今後は、どの政党も女性議員が先頭に立って、改革を進めて行く時代。
これまではヤローが先頭に立ってやってきた。
それでこのザマ。この日本の仕上がり。

それならば、ヤローでは出来ないことが証明された今の日本では、女性を中心に政治も進めて行くべき。

上手くいくかも知れない。役立たずじいさんらと同じかも知れない。それはやってみないとわからない。

ああだこうだ言う前にやりなさいよと言うことですね。
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