高市旋風の”リベラル狩り”で票を削られた「自民党の大物政治家」の行く末

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立憲は焼け野原、公明は焼け太り…高市旋風の”リベラル狩り”で票を削られた「自民党の大物政治家」の行く末
高市旋風が吹き荒れた衆院選は、与党の歴史的圧勝という結果に終わった。日本の政治はこれからどうなるのか。ジャーナリストの城本勝さんは「立憲壊滅の陰で進んだ“リベラル狩り”は、野党だけでなく自民党内にも及んでいる。巨大化した自民党の内部にこそ、次の火種がある」と指摘する――。

まず、初めにもう上げたいのは、現在の日本の仕上がりで、政治家に大物なんて存在しません。
なんちゃって政治の結果が、現在の日本の仕上がり。

国民の約6割の方は生活に苦しいと感じる状況を発生させている。

従属政治、DSゴマすり政治の結果がこれです。
こんな日本にしたこれまでの既存の政党、政治家に、大物なんて存在しないと言うことです。

大物と言うのは、日本国民の約6割は生活に幸せを感じられる国づくりができて初めて、その政治家を大物と呼べるものであり、これまでの既存政党、政治家の政治では、とてもじゃないですが、多くの日本人は税金を払わされるロボット。それ以下の扱い。

ほんとに国民をなめてますよ。
そもそも国民があって、日本国民が存在しての日本ですが、自民党や既存の政党、政治家の考えは、日本があっての日本人との考えがありますので、まずそこを抜本的に学び直さないと、何も変わりませんね。

と言うか、立憲、旧民主党系の議員は、これまでの既存政党、政治家、野党として日本を築いてきました。まったく機能せず、時に政権を担い、消費税を上げてくれて最低な政党でした。

それが、先の選挙で既存の政治家連中が一掃されました。
とても良い流れだなと感じます。

次は自民党の日本を駄目にしてきた連中。
日本人を苦しめてきたなんちゃって連中の落選の番ですね。

高市人気で何となく通ってしまった自民党議員多いと思います。バカな国民が高市さんを応援したいからと、反高市の自民党議員を通してしまってる現象が生じ、ほんぼにバカが多いのだなと感じる先の衆議院選挙結果でしたが、日本人を苦しめる国会議員はこれから長い時間をかけて下野されていくフェーズに入っていることは、旧民主党議員が下野されてる現状を見て、現自民党議員は危機感を持たないといけませんね。

次はあなた方の番ですからね。
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